日本47集超人氣動畫「歡歡仙子」(臺譯),日語原名「魔法のエンジェルスイートミント」,英文名為「Magical Angel Sweet Mint」,直譯為「魔法天使甜蜜Mint」,香港特別行政區譯為「魔法天使」,是PRODUCTION REED所制作的魔法少女動畫系列第二部,「甜甜仙子」和「俏皮小花仙」也是此系列的作品。本作于1990年5月2日~1991年3月27日的周三晚上六點~六點半分在東京電視臺首播,共47話。本片還在臺灣、香港、意大利、葡萄牙、韓國等地電視臺上播放。作品講述了仙子王國的小公主歡歡(Mint)年滿12周歲時下凡修行,擔任散播幸福種子給人間的使者,她下凡結識了許多人類朋友,并和好朋友一起經營哈普姑媽的幸福商店,把幸福源源不斷地散播出去……
內容
仙子王國的美麗小公主歡歡年滿十二周歲時,舉國上下在彩虹谷舉行了盛大的舞會。遵照仙子王國的的規定,歡歡要成為王位的繼承人,必須要下凡修行,擔任散播幸福種子給人間的使者。而彩虹谷的花色是人世間幸福的測量計,當世間人類得到真正幸福時,花色便由藍色恢復彩虹的七彩。歡歡仙子下凡后,結識了許多人類朋友,并且和好朋友一起經營哈普姑母的"幸福商店",把幸福源源不斷地散播出去……
人物
(聲優)
ミント(歡歡 / Mint):笠原弘子
魔法之國的公主。12歲。在人間界的時候被認為沒有上學。(一般認為在人界的修行是公司所說的研修旅行。)身高148厘米,體重37.5公斤。三圍,胸圍66cm,腰圍53cm,臀圍71cm。生日是魔法歷24721年8月16日。
本籍是魔法之國1丁目1號地,住所(寄居地),是鬼魂之城5丁目13號地的11號地。喜歡的東西是草莓蛋糕,討厭的東西是皮蛋。有著純粹的心,溫柔可愛的地方。越是母親讓步的情況越好。性格任性是不好的一點。(第6集中米特說:“花生真的是家庭式的啊。”這樣的地方,對香草阿姨“完全和誰都不一樣啊。”被指出的原因。極度的方向感。有極具魅力的地方。的名言(謎(前面的《薄荷言)》中也能知道的那樣,經常會做出奇怪的言行。)
有婚約者或未婚妻的情報。(第45話的“小的他來了”的可能性。)
攜帶品有薄荷、薄荷、薄荷、星星的耳朵飾品、星項鏈。咒語是“帕利爾雷姆林游泳中心”。相當的大吃食物,從早上開始就是漢堡和薯條,再是作為點心吃的餅干。婚禮的盡頭也會吃東西。
在初期的設定中,作為容易忘記感謝之心的少女設定,擔心女兒的下場的國王使魔法抑制了之后,被驅逐到人間的地方開始了。擁有魔法的手杖(手鐲是變形)。為了回到魔法之國,在該手鐲的“sollet tart”里積蓄了“謝謝”的能量。
寵物:渡邊崎百合子
薄荷的寵物,能在空中飛的企鵝。有口袋,(第29話中加入了薄荷的魔法。(登山車,請參考)/一張曲奇)。鳴叫的聲音,初次登場是“克格筆”,(正確的是“手工筆”)前半部分是“筆筆”,后半部分是“毛發”。自己會動物的語言。(因此可以和佩林對話。)在與薄荷的交流方式中,薄荷可以使用魔法來對話。名字的由來是由薄荷喜歡華夫餅干的點心而命名的。(第32話)薄荷5歲的時候就被撿到了。(就那樣被作為寵物養著。)
首次企劃書中包含的階段,名字叫“波爾”,而且當初并不是企鵝。
ナッツ:玉川紗己子
ミントの友人。12。趣味は書。特技は料理。性格は家庭的であり、比較的おだやかなところある。いざというときの決斷力はプラムよりも上のように思われる。ただし、他の人がバカにされているときに平気で笑うときが多い。(ややもすれば性格悪いのかもしれない。)
初期の企畫書での設定では「魔法のシンセサイザー(ブローチが形)を所有」とあった。(最終的には、設定からはずされる。)
プラム:佐佐木望
ミントの友人(初めてできた友人)。年の詳細な設定は不明。(體つきや思考から推察して、おそらくミントやナッツと同じ12歳と思われる。)高所恐怖癥であり、可愛い女性には目が無いという軟派なところありなど、マイナスなところが目に付きがちである。第44話ではナッツにうっかりバストタッチをやらかしてはしばかれる。第28話でもバストタッチをやらかす。
しかしミントが警察官とトラブルになったところを、機転を利かせて助け出すなどいざというときの決斷力があると思われる。(ナッツには劣るが…。)スポーツとのかかわりは、トアルナイツの一員(背番號3)であるが、かなりの運動音癡である。しかし、スキーだけはなぜかうまい。
初期の企畫書での設定においては、クルミという女の子キャラクターであった。かつ「魔法のペンダントを所有」とあった。(最終的には、設定からはずされたうえ、現行の男の子キャラクターとなった。)
タクト:淵崎由里子
6歳。何にでも興味を示すいたずら好きのわんぱく小僧。しかしながらは幽が大の苦手。なぜかミントの魔法を秘密にされている。ミント?ナッツ?プラムの3人組が行動するときは同行させてもらえないことが多い。明家のトーマス博士と黃文弼し。
ハーブおばさん:丸山裕子
ミントの姑母(父の)で、幸せショップの経者。53歳。文は「プリプリウインクマイルドハーブ」。
初期の企畫書での段階では、人間界の者と結婚していることになっていた。どういういきさつで人間界で住むことになった理由が不明。(前述の設定から次々と変更を重ねたためではないかと思われる。)
王:辻村真人
本名はスイートKorn。ミントの父にして魔法の國の國王。46歳。しいながらうっかりもの。言い出したら聞かない頑固なところあり。(ハーブおばさん談。(第44話より)こういう性格がたたって、第21話で夫婦喧嘩になって結果、妻である王妃様が家出する原因にもなった。)しかし親ばかなところあり。呪文は「スイースイスイダラダッタスイートコーン」。第44話でミントが魔法にりすぎだとして(後述でも觸れるが、プリンに目されたことで)、魔法を使えなくさせた。
王妃様:瀧澤久美子
本名はライム。ミントの母にして魔法の國の王妃。36歳。おしとやかそうに見えるが、娘のミント同様かなりのおてんば。人間界では17歳の女の子に変身して、映畫のヒロインにまでなる。(第21話より)。呪文は「ラビルスレビルスライムシャワー」
トラッディー:伊井篤史
ミントのことをやさしく見守る魔法使い。人間界と魔法の國を自由に行き來することができる。第26話からのレギュラー
デイジー:中村ひろみ、深雪さなえ、西原久美子
タクトのガールフレンド。タクトに一方的な誘いの言葉をかけられるたびに困惑する。
ビネガ:緒方賢一
ミントの父方の祖父にして魔法の國の大王。第39話登場。ナッツの理想の男性。
ペポリン:玉川紗己子
ワッフルのガールフレンド。ピンク色のペンギン(色が珍しいことから悪い人に狙われる。)。鳴き聲は「ペギペギ」。家族は、父親および母親(南極洲に住んでいる)。第27話でナッツの帽子が風に飛ばされた。付き添っていたワッフルは、ミントたちとともにそれをとろうとしたところで出會った。出會って早々ワッフルは一目ぼれをする。第27話のゲストキャラクター
ヤン:松田辰也(子供時代は江昌子)
ナッツの幼なじみにしてボーイフレンド。趣味は天體観察。第46話および第47話のゲストキャラクター。トナリタウンのパン屋の息子。
嘌呤:川田妙子(現?川田妙子)(DVD版では「小田妙子」とあるが、間違いと思われる。)
ミントが魔法で云に乗って空を飛んでいるところを目撃。自分も飛びたがる。(これがミントが父親であるスイートコーンの逆鱗に觸れ、一時魔法を使えなくさせられる。)プラムが、かなり面倒を見てくれているので、それを見たナッツがプリンのことを「(プラムの)未來の花嫁さん」呼ばわりをする。(その後のプラムの応がミントにあたかも戀愛的な好意を抱いていると茶化される。本當かは不明。)第44話のゲストキャラクター。
サバラン先生:安部敦
ミントが診てもらった醫師(魔女熱にかかったため。(架空の病気一參照のこと。))第2話のゲストキャラクター。ナッツの好きな人(ナッツがサバラン先生と話すたびに顏を赤らめる)。
Denis:江沢昌子
タクトの友人。めがねをかけている。第18話、第43話のゲストキャラクター。
その他のキャラクター
アッチ/マイク:松田辰也
アル/グレアム:松本梨香
エルム/木馬:高山南
クレア:矢島晶子
トーマス博士:不明
ニッキー?マーブル:關俊彥
ピット/女の子C:永堀美
ボストン:優希比呂(現?優希比呂)
美極:滝沢久美子
魔法使い:斉藤昌
團隊
制作:佐藤俊彥
企畫:嶋村一夫(読告社)
構成:ぶらざあのっぽ
監督:大庭壽太郎
キャラクター原案:はばらのぶよし
キャラクターデザイン:都留彥
美術監督:勝又激、海野よしみ
色彩設定:小林美代子
音響監督:藤山房延
撮影監督:橋本和典
編集:辺見俊夫
音樂:冢修
プロデューサー:倉林伸介(テレビ東京)、大野実(読売広告社)、加藤博(葦プロダクション)
協力:スタジオルック、ドラゴンプロダクション
制作:テレビ東京、読売広告社、葦プロダクション
劇集
其他
オープニング
『不思議の國のスイートミント』
歌:笠原弘子
作詞:真名杏樹/作曲?編曲:三浦一年 エンディング
『ミントの夢旅行』
歌:笠原弘子
作詞:真名杏樹/作曲?編曲:三浦一年
鋼琴插曲:小奏鳴曲 C大調-OP36 NO.1
作者:克列門蒂
參考資料 >