《Nijiの詩》(彩虹之詩)是日本歌手堂本剛繼單曲《結緣》之后,在2011年內發表的第二張單曲。這張單曲以“水”與“傷”為主題,作者希望聽眾能以過去創作的作品,對照現在找出屬于自己的意義以及傷痕的顏色。
創作背景
堂本剛于2011年9月推出全新單曲《彩虹之詩》(Nijiの詩)。
這張單曲以「水」與「傷」為主題,而主打歌「彩虹之詩」這首樂曲約在4年前就已經創作完成。2008年5月,堂本剛在所舉辦的「WATERIZE」巡回演唱會上,即以「水」為關鍵字,也是首次以「水」與「傷」為主題演唱名為愛的樂曲。作者希望聽眾能從我過去創作的歌曲與現在的我的對比中,感受到自我的意義,以及自我傷痕的色彩。希望大家通過再次面對過去,更看的清現在,堂本剛懷抱著這樣的想法完成這張全新作品。
唱片內容
單曲同時發行初回版A、初回版B以及普通版,共三個版本,封面皆不同。初回版A為封入以堂本剛本人為原型的七變化相片屏風的特殊包裝式樣。
除主打歌《彩虹之詩》外,初回A盤收錄曲目《technologia - 意思》和《月 - tsuku》,初回版B收錄《彩虹之詩》音樂錄影帶以及《社會課參觀錄音現場》幕后花絮,而通常盤則收錄曲目《殘缺 飛馳與追尋》和《寧日》兩首歌。
歌詞賞析
ぎゅっと握り締めた
若き日に摘み取った誓いは
そっとこの掌で
年老いて行くんだよ
震えたった感觸と
逃げたくない現在(いま)は
舌で転がす キャンディーが
染みんで 夢をくれた
愛 暴動
唱えろ
いま
がった アオゾラが
なぜだろう
あの日の戀 教えた
答えのない愛だと知っていながら
君のこと愛したわけじゃなくて
答えなどない愛などないと
信じては
二度と來ない君の全て抱き締めたんだ
Nijiの詩
冷たい風が大地の
ぎりぎりを攻めて歌う
無邪気にそれをつま先で
子供達(ら)が亂している
どんな想いで時代を
生きて行くのだろうか
全身全の愛を
忘れずに日を跨げ
愛 暴動
奏でろ
さぁ
澄み切った アオゾラが
れない
あの日の傷 教えた
終わりのないと諦めていたら
未來(あす)のこと愛さず生きていただろう
終わりのない涙などないと
信じては
二度と來ない仆の全て抱き締めたんだ
降り止まない雨なら
靜かに打たれよう
いまはそう宇宙が
ずれているんだろう
答えなどない雨などないと
信じては
二度と來ない
仆の魂に
Nijiが響いた
Nijiの詩
屆け 未來へ 世界へ
おわり
參考資料 >
堂本剛最新SOLO單曲《Niji的詩》明日網上發布.搜狐娛樂.2019-08-07