《-遙か-》是日本樂隊TOKIO的一首歌曲,由前田亙輝作詞,春畑道哉作曲,收錄于他們在2012年8月22日發(fā)行的專輯《17》中。這首歌曲通過歌詞傳達了即使在面對困難和挫折時,也要繼續(xù)抱有希望和信念,珍惜身邊的幸福,相信經(jīng)歷過淚水和痛苦之后,依然可以迎來色彩斑斕的四季和清澈的明天。
歌曲歌詞
遠い未來ばかり見つめていてたら
若只凝視并走向遠方的未來
こんなに近い幸せを見過ごしてた
便會錯過這般觸手可及的幸福
あたり前にある 空と海
一定會存在的天空和大海
いつでもそばにいる君の事
一直在身邊的你的點點滴滴
愛をこの胸に誰もが生まれてきた
所有人都會在心中誕生愛
打ち寄せる波が教えてくれる
滾滾波濤教會我們
も痛みも全部抱きしめられたら
若擁抱所有的淚水和痛苦
パズルのように色付いてく Season
四季便會帶著拼圖般的繽紛色彩
傷ついた翼じゃ明日へは飛べないよ
受傷了的翅膀就不能飛向明天了吧
少し休んでたまには振り返ろう
稍微休息一下也順便偶爾回顧一下吧
君の忘れ物夢のカケラ
你遺留下的夢的碎片
挫けてけた遠い夏
消沉破碎的遙遠的夏
微笑む為に何度も泣いてきたはず
為了微笑應(yīng)該哭過無數(shù)次
裏切られても信じけて
即使被背叛仍然繼續(xù)相信
苦(にが)い想い出も全部みしめられたら
若把所有苦澀的回憶全部咽下
また飛び立てる青く澄んだ Tomorrow
還是可以飛向清澈的明天
愛をこの胸に誰もが生まれてきた
所有人都會在心中誕生愛
打ち寄せる波が教えてくれる
滾滾波濤教會我們
涙も痛みも全部抱きしめられたら
若擁抱所有的淚水和痛苦
パズルのように色付いてく Season
四季便會帶著拼圖般的繽紛色彩
紡ぐ願いはいつか屆く -遙か-
這細細編織的愿望什么時候能傳達遠方呢
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