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桜色舞うころ
來(lái)源:互聯(lián)網(wǎng)

《色舞うころ》是日本歌手清木場(chǎng)俊介于2011年發(fā)表的音樂(lè)作品,收錄在同名專(zhuān)輯《桜色舞うころ/メロディー》中。

歌詞

桜色舞うころ

私はひとり

押さえきれぬ胸に

立ち盡くしてた

若葉色萌ゆれば

想いあふれて

すべてを見(jiàn)失い

あなたへ流れた

村上愛(ài)る木々たちだけが

ふたりを見(jiàn)ていたの

ひとところにはとどまれないと

そっとおしえながら

枯葉色染めてく

あなたのとなり

移ろいゆく日々が

愛(ài)へとわるの

どうか木々たちだけは

この想いを守って

もう一度だけふたりの上で

そっと葉をらして

やがて季節(jié)(とき)はふたりを

どこへ運(yùn)んで行くんの

ただひとつだけ確かな今を

そっと抱きしめていた

雪化まとえば

想いはぐれて

足跡も消してく

音無(wú)きいたずら

どうか木々たちだけは

この想いを守って

「永遠(yuǎn)」の中にふたりとどめて

ここに生きけて

村上愛(ài)る木々たちだけが

ふたりを見(jiàn)ていたの

ひとところにはとどまれないと

そっとおしえながら

桜色舞うころ

私はひとり

あなたへの想いを

かみしめ小玉

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